釣り方&道具紹介

【2020年も王道スタイルで!】真夏のバス釣りを快適なファッションで乗り切りエンジョイしよ!

日焼けはマジ勘弁!大嫌い!!!  お肌ガングロギャルやん

夏の醍醐味なんだし、仕方ないじゃん!ってお声も聞こえそうですが…..(笑)
しかし容赦なく照り付けるお天道様に「もぅ勘弁して…」と何度弱音を吐いたことでしょうか!

せっかくの休日も真夏の雲一つない青空のピーカンでは休日というより、灼熱の拷問( ;∀;)

昔ながらの日焼け対策といえば、麦わら帽子と白シャツと半ズボン・・そして虫アミ!(あ、違うかw)

夏バテと言われる疲労感は、汗ばむ状態だけでなく日焼けによる火照りも関わってくるので「夏だから仕方ないよね~?」って諦めガチですが、、なんと!

対真夏日射対策の最終形態Ver.を僕は手にいれました!!

発汗は体温調整のために必要不可欠だが、日射対策さえすれば一日中炎天下の中で釣りをしていても翌日に疲れが残らない事を身をもって体感したので、オシャレで涼しく日焼け対策を紹介していきます。

僕の真夏のフィッシングスタイルの確立の道のり

初めに僕の真夏対策の最終形態を編み出す「前」の真夏日ファッションを追っていきます。
最初からソコソコいい線いってましたが、二段階目という早い段階で日焼けから解放された僕の形態変化ブリをご覧ください。

バス釣り開拓に本気を出し始めた1~2年目

….物凄いインパクト画像でありますが、魚のサイズもいいことながら釣った本人の顔のインパクトも負けてない(笑)

内股でSexy♡

これはブラックバス狙いで隣県開拓を始めた1~2年目の年で、真夏日で日中30℃オーバーの炎天下の中で撮影した画像ですが、僕が最初に「こんなもんでいいだろう」って思っていた夏場対策用のファッションスタイルでした。

・サンバイザー
・偏光サングラス
・首隠すタオル
・アームガード
・短パンジーンズ
・速乾仕様のスパッツ

一つ一つのアイテムは世間一般的に推奨される物ばかりで特に足りない物がないと思ってましたが、釣り終わった翌週の職場にて。。

「あれ、また黒くなった?」と上司からの一言。

これが釣りに行くたび度に毎週言われるのですが、「健気に外で元気に遊んでる証拠だい!
って逆に胸を張ってましたが、鏡を見ると僕のお肌が痛々しい色になってるではありませんかッ(゜ロ゜)

このままじゃ将来シワクチャのタルタルのガングロおじさんになっちゃうよ!!」と嘆いた僕は翌年の春にたまたま、二つをアイテムを別々の釣具店で見つけ一目惚れし、早速装着して釣りにいきました。

真夏の釣りスタイルの最終形態完成へ・・・

もう光を通すことのない迷彩カラーに身を包まれてしまいました。
迷彩の住人です。(本当はカッコよく闇の住人って言いたかった..)

手に入れたアイテムは二つ!!はコチラ↓↓

時代は日焼け止めを「塗る」から「着る」に進化を遂げました!!

■アングラーズデザイン フェイスガード

僕の愛用しているコチラは95%UVカット率を誇り、 ポリエステル100%の接触冷感素材で出来ているので接触する面が涼しく感じます。
デザインは3Dカッティングにしてあるのでフィット感抜群で息をする為のブレスホールがあるので、メガネが曇りにくいような工夫が施してあるのが特徴です。

*僕は飲料を飲む時にフェイスガードを一回一回外すのダルいので、ブレスホールからそのまま飲料を飲みます(笑)
問題無く飲めますし、ブレスホールが濡れると呼吸が涼しく感じるので一石二鳥です!!

■シマノ ロングスリーブフーディシャツ

  • サイズ:S/M/L/XL/2XL/3XL/4XL
  • 素材/ポリエステル90%、ポリウレタン10%
  • UPF50+
  • 吸水速乾で快適な釣行をサポート。
  • フィッシングシーンにも適した耐摩耗性の高い生地を採用。

身長175cmで体重85kgの体型の人でもピチピチ過ぎない着心地で接触冷間素材の為触るとヒンヤリとします。

フードも小さすぎずゆったりとした大きさなので非常に被りごたえが抜群です!!
小さすぎると顔動かしずらかったり、肝心な日射を防げませんが、このフードは素晴らしい設計です。

また吸水速乾の為、すーーぐ乾きますw
やったことは無いですが、このシャツを水に浸してから着用するのも有りかもしれませんね。

さらに! 洗剤の香りが付きやすいので清々しい気持ちで貴方の釣りをサポートしてくれます!

まとめ

下のズボンに関してはドン・キホーテで安い速乾の迷彩スパッツを買えばOKです。
その上にハーフパンツ履いてもいいし、僕はハーフジーンズパンツを履いてます。

・ハーフパンツを履くときはゴムボード等で座ってても楽な素材をチョイス。
・ハーフジーンズはオカッパリ等でスマホや車のキーをしっかり収納できるように。

たった二つのアイテムだけ??

って思うかもしれませんが、この二つのアイテムは最高に最高です!!略して最&高!!

この組み合わせのおかげで、炎天下の中朝マズメから夕マズメまで日陰の無いゴムボートの上で快適にバスフィッシングを楽しむことができています。

無駄な冷間スプレーや氷を所持するなど手間暇かけるよりは、コレらを買って使ったほうが外人みたいでカッコいいし、素晴らしい滑らかな肌触りの着心地と機能性をもたらしてくれます。

最後に、コレら二つのアイテム組み合わせたらパッと見で外人バザーみたいで異質でカッコよくね?って思ったら↓のバナークリックお願いしします。
ブログランキングに参加していて、天国のブラックバスに僕の名前を轟かせたいです!

では、よいフィッシグライフを。

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青森県に棲む25歳Fishギャングの釣り&娯楽極楽の里

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