釣り方&道具紹介

【初心者さんコチラへ】メバリングの釣り方を経験から必要な道具とコツを紹介するよ!

「メバリング」ルアーでメバルを釣ることを釣り業界ではそう呼んでいます。
メバルの特徴は大きく丸い目玉と可愛らしい姿と色んな料理にしても大変美味しく、パターンがハマると二桁、三桁に迫る勢いで釣れるターゲットとして、全国各地でルアーゲームフィッシングの中でもかなりの人気があります。

専用ロッドやリール、ラインなどのタックルはもちろん、ルアーやリグなどのアイテムもずいぶんと充実しています。

メディアでもメバリングのメソッドや釣り方などが紹介されていて、これからメバリング初めてみたい方にはこの上ない環境です。

しかし、様々なアイテムやタックルや釣り方が紹介されてる中で、どれを選んだらいいの?って迷う人も多いと思います。

メバルについて知ることと、タックルバランスと釣り方が重要になってくるので、これから楽しめるメバルの釣り方や道具類を紹介していきたいと思います!


メバルを釣ることはそれほど難しくはないですが、夜行性なため夜釣りがメインとなり基本的に群れを形成しているので釣れるパターンとポイントがハマれば連続で釣れ続けることができますよ!

メバルとはどんな魚?

北海道から九州まで生息し、外形的特徴として目と口が大きいのが挙げられており、「メバル」という名前も「大きく目が張りだしてる」ということが由来になったといわれています。

全長:平均15cm前後で大きい物で30cmを超えると尺メバルと言われ、メバルを狙う釣り人の中では大物魚として自慢できるサイズも存在します。周りからも一目を置かれることから尺サイズのメバルだけを狙って釣りする人もいます。

生後2年目で12~14cm。7~10年で20cm。「尺」と呼ばれる30cmには10~15年ほど掛かるらしいです( ゚Д゚)

な時期:(12月~5月)冬から春で一番釣りやすいのは(3月後半~5月)がいいでしょう。
気温的にも暖かく、春は鮭等の稚魚が孵化して泳ぎ始めるのでメバルはそれらを好んで捕食するためルアーにも果敢に襲い掛かってきます。

生息環境:は漁港の海藻付近だったりゴロタ石周辺や消波ブロック(テトラ)や磯などの隠れる所がある浅場に群れを形成して生息しています。

そしてメバルは夜行性の魚で目が大きく発達しているので、付近を泳いでいる小魚や甲殻類や多毛類などを見つけ出し餌を捕食しています。

食味:脂が乗りやすい魚ではありませんが、タンパクな白身魚です。焼き・刺身・煮付け・唐揚げなどなんにでも調理できますが、オススメは煮付けになります。
煮付けにすると口に入れた瞬間プリッとした食感で食べやすく、美味しいです。

注意事項:メバルといわれる根魚は成長スピードが非常に遅く(数年をかけて成長する)、住処を変えたりしないので、釣れたサイズ問わず持ち帰り(乱獲)をしてしまうと、その釣り場のメバルの数が減ってしまいドンドン釣れなくなってしまいます。

また、背ビレとエラ周辺には鋭いトゲがあり、皮膚に刺さると雑菌が侵入し数十分ズキズキとした痛みに襲われますが、30分以内には収まるため害ではないですが、取り扱いには十分に注意してください。

タンパク毒といわれ熱めの湯に浸けると分解され痛みはすぐに引くといわれてますが、釣り場ですぐ準備は難しいので刺されないようにフィッシュグリップやプライヤーを使用して針を外すことをオススメします。

メバルを狙うにはどんな場所がオススメか?

冬から春が旬なメバルを釣るにはどんな場所がいいのか?
全国各地の浅場に生息しているものの意外と臆病な魚なのでストラクチャー(障害物)にすぐ隠れれるようその付近に浮かんでいます。
いざ、狙おうと思ってもどんな所を狙えばいいか紹介していきます。

①常夜灯ある漁港が一番オススメ

魚の宝庫である漁港は漁港自体が大きなストラクチャー(障害物)となっているため、数多くの魚や餌となる小魚や甲殻類の生息地としても成り立っているので基本的に漁港がメインエリアとなります。

夜行性といいましたが、常夜灯が有る漁港では夜に灯りに集まってきたプランクトンを捕食しに小さな稚魚が集まってくるため、それらを捕食するためにメバルも付近に集まってきます。

特に常夜灯の灯りによって海面の明暗部がハッキリとするため、その境目を狙ってルアーを巻いてくると高確率でメバルがヒットしやすいため、夜でも安定した明るさと足場の良さからも常夜灯のある漁港を一番にオススメしています!


◆魚は映っていませんが、漁港でGoproを海底に落とし、底や壁際を撮影した動画になります⇩
・地域や時期によって海藻の成長具合が異なるので、念の為にイメージアップとして頭の片隅に置いといてください。

水中状況を鮮明にイメージできるかどうかで釣果にも大きくかかわってきます。

【Gopro Hero3+海中映像】part2

②大物サイズ狙うならゴロタや磯がオススメ

磯やゴロタ周辺といった大きな岩がゴロゴロしていて流れが複雑なエリアは上級者専用のエリアであまり釣り人は行かないため、かなり良い良型が釣れることが多いです。

根掛かりしやすい大きな岩がゴロゴロしているだけではなく、自然の地形なので急に水深が何mも深くなったりするエリアなので釣り慣れた人じゃないと坊主(一匹も釣れない)すらあり得ます。

ゴロタ場

浅くてゴロゴロとした岩が敷き詰められているエリアは、隠れる所が豊富で浅いため比較的水温が温まりやすく小魚などの稚魚も集まりやすいエリアとなっています。

水深が浅いので表層をメインに巻く釣りになりますが、「飛距離」が無いと場合によっては魚が居る所まで届かないのでフロートといわれる仕掛けを使って大遠投する必要があります。

フロートとは飛ばしウキともいわれ、基本的にジグヘッド&ワームの30cm~100cm(長さは場所や好みによりけり)のメインラインに通し使うことで、重さが加わるので飛距離を大幅にUPさせることが出来るので手付かずのポイントを攻めることが可能になります。

フロートの中にもF(フローティング)とS(シンキング)の二つのタイプがあります。

ゴロタ場ではフロートリグでの釣り方がメインになってくるので持っていて損はありません。

始めての方は「SS(スローシンキング)のSサイズ(6g)」を持っておけば表層から底まで攻める事ができ、漁港では釣れないような大物サイズが掛かりますよ!

磯場

歩くのも降りるのも大変な磯ですが。
大物が潜みやすい地形なため、思い通りにルアーを通してやると尺クラスのメバルが食ってくる可能性が非常に高い熱いエリアとなっています。

高い足場から投げる必要性や潮の流れや水深の深さに対応するために、タックルも漁港よりは長く強いセレクトが重要になってきます。

また、足場の悪さや根掛かりのしやすさで敬遠されがちなので魚の魚影は濃いですが、夜に磯から釣りするのは非常に危険を伴うので一人で行くことはオススメしません。

「俺はもう上級者だ!更なる大物狙うぞ!」って方は装備をしっかりと充実し、日中に下見をして歩くルートを決めてから行くようにしてください。

「尺」メバルの確立がッグと上がりますが・・・・。
夜の磯場は非常に不気味な雰囲気を出しています。
背後に気配を感じたら・・・・尺クラスの幽霊がいるかもよ!!(っぁ、、チッサイか((笑))

メバリングタックルの準備編~

釣り人に人気の誇るメバリングはメーカーからも沢山のタックルが初心者用から上級者用まで様々展開されているので、初心者向けのメバリングアイテムをまとめてご紹介!釣り竿とリールと仕掛けの手頃な価格の入門向け製品をチェックして、道具の準備を進めておきましょう!

*メバリングは軽量リグが基本なのでタックルバランスが非常に重要!

メバリングロッド選びの基本「二つのタイプがある」

一般的にメバリングする際のタックルはメバリング専用のロッドを使用します。
基本として選ぶ基準は、竿の長さは7ft~8ft。固さはUL。穂先はソリッドタイプとチューブラタイプの二つがあります。

この二つは用途によって得手不得手があるので
どっちが一番いい!とは言いきれず二つのタイプを持ち歩く人もいるので、奥が深いです。

⇩二つの穂先のタイプとわ⇩

ソリッドタイプ(Sと記載)
チューブラタイプ(Tと記載)

おおまかに大きな違いとして、ソリッドタイプ(S)の穂先は穂先が細くグラスやカーボン素材がビッシリと詰まっているため、非常に柔軟で曲がりやすく、魚がバイトしてきても違和感なく乗りやすい構造となっています。

ジグヘッド&ワームだけで釣るには魚に違和感与えず自動的に掛りやすいソリッドタイプがオススメ。

それに対しチューブラータイプ(T)は穂先の中身が空洞となっているため、反発しやすく、バイトに対し自ら合わせていくタイプの竿になります。

ジグヘッド&ワームやプラグや小型メタルジグやフロートリグといった多少の重量ある仕掛けも投げることに対応しています。

Fishギャングくん
Fishギャング

僕個人としては色んな仕掛けを使って攻略したいため、チューブラ(T)タイプだけ使っています。
チューブラでもタダ巻しても弾くって感覚はあまりないので、チューブラの穂先をオススメするよ。

◆チューブラタイプ(T)のオススメ

7000円台で購入できる入門者から子供用に安価でオススメな竿です。

シマノ大好きな僕からのオススメは18000円ほどで購入できる、メーカーのメバル専用シリーズとして全国のメバルファンから愛されている「ソアレ」からの竿です。

軽さ・感度・見た目・性能、どれをとっても不満なし!長く楽しく使える竿です。
不満なさすぎて語る事がないぐらい素晴らしい作りとなっています。

僕が使用してる「最強ロッド」は16ソアレエクスチューンS706UL-T

いやはや入門用の記事でこの僕のメイン竿を出すことは申し訳ないが、自慢せずにはいられない((笑))

4万という超高額ロッドだが、僕のメバリング人生が変わった。と断言できるシマノからの素晴らし対メバリング用の最強最高ロッドだ。

自重はなんと67g。軽い・・・軽すぎる!!

正直言うと、1万前後のメバリングロッドから一気にこのエクスチューンに乗り換えたわけだが、、、その差は歴然。愕然。驚愕

さ、さ、さすが高級ロッド。。。買って後悔した?・・・全くしません!
むしろ使う度釣れる度にソアレエクスチューン最高↑↑って思えるほど釣り人を歓喜させ釣果に確実に結びつけるロッドであると体感してしまいました。

良型のメバルたち

自己最高記録は泣きの29.5cm
ソアレエクスチューンでは尺近いメバルも負ける事がなく、水面からブッコ抜けた強い竿で、メバルってこんなに居たんだ?と思えるぐらい魚との距離が近くなりました。

Fishギャングくん
Fishギャング

僕は独身&頭を真っ白にして勢いでポチって購入してしまいましたが、これから始めたい方は落ち着いて、入門用から購入してください^^

僕みたいにチート技で購入するとメバルがクーラに入りきらなかったり、隣の釣り人から「すごい釣れてますねw」って声掛けがかかるくらい魚が何故か釣れてきます。

◆メバリングリールの選び方

メバリングタックルの中で重要なリール。いかに一定にゆっくり丁寧に巻けるかが釣果UPの大きな要因となっています。使えるラインの太さやリーリングの感覚、感度、ラインの回収速度など、様々な要素が変わるため、選び方は非常に重要です。今回は、メバリング向けのリールのオススメを紹介していきます。

メバルはルアーを追尾しながら観察する習性があるため、リトリーブ(巻いてる)の途中にヘタなアクションを加えると「ニセモノだ!」とメバルに見切られてしまう。

メバルを釣るには「一定の速度」と「一定のレンジ(層)」が釣果UPの秘訣である

メバリングリールの選ぶ基準はコレだ!

メバリング用のリールで気にするポイント
・リールの番手(サイズ)
・リール本体の自重
・一回の巻き取り量(長さ)
・スプールの糸巻き量

リールの番手(サイズ):一般的にシマノであれば2000番を使用します。
リールの自重:値段によって変わってくるので上位機種を選ぶほど軽くなってきます。

ハンドル一回転分の巻き取り量:シマノであれば5~65cmあたりになってきます。
巻き取り量が短いほど人間が巻いたときにイラつかず、ゆっくりとワームを巻くことができるため、釣果UPにもつながります。

スプールの糸巻き量:番数の最後に「S」が付いているリールがありますが、「S=シャロースプール」という意味で同じの番手に比べ合計の糸巻き量が少ないのが特徴です。
メバリングではPEライン0.3号メインに使うのでSスプールのリールを基本的に選びます。

メバリングリールオススメ3選!!

シマノ16ナスキーC2000S 

自重:220g
一回の巻き取り量:66cm
価格:¥7,160

僕の初代シマノリールであるナスキーも年々モデルテェンジしていて感慨深いものがります。
1万円切ってるリールなのに巻き心地は滑らかで入門用としてはベストチョイスなコスパの良いリールです。

シマノ(SHIMANO) リール 17 アルテグラ C2000S

自重:205g
一回の巻き取り量:66cm
価格:¥10,811

1万円台でここまで出来たリールは時代の進化を感じられます。
見た目ヨシ、性能ヨシ。自重は200gありますがこの価格帯では一般的なので許容範囲です。
口コミでも高評価が多いリールなのでオススメです。

シマノ リール アジング 17 ソアレ CI4+ C2000SS

自重:160g
一回の巻き取り量:57cm
価格:¥23,642

シマノのメバリング専用ジャンル「ソアレ」
2013年から四年の時を経て発売されたのがこのソアレC2000SS。
自重160gという圧倒的軽さと、なんといってもNEWマグナムライトローラにより非常に軽い巻きを得ることができるのでメバリングやるならこのリール一択で間違いありません。

ドラグ音もなかなかの良い物で2013年モデルもそうなのですが、ドラグ音が「キンキンキンキン」と金属的な音を奏でるので、メバルの引きがより心地よいものへと変えてくれて個人的に一番好きなリールです( *´艸`)

メバリングで使用する釣り糸

メバリングは基本的に1g~3g前後のとても軽いジグヘッドリグを使用するので、当然ラインも細くしなければ飛距離がでません。
また、メバルは目が良く口が小さいため捕食するベイト(餌)も小さいため、従ってワームも小さい物を選びます。

メバリングはPEライン+リーダーが基本です。

僕が現在使用しているPEラインはコレ一択⇩

僕自身安いPEから色んなメーカーのPEラインを使ってきましたが、「よつあみPEライン G-soul X4 0.4号」に辿り着きました。

使用してからメバリングでトラブルになったことは皆無です。
こまめなラインチェックや結び直しをしているおかげかもしれませんが、キャスト切れや魚とのファイト中に切れた事は一度もありません。
また、耐久性も良いと感じているのでメバリングのオススメPEラインはこれ一択です。

⇩PEラインにはリーダーと呼ばれる別ラインが必須です⇩

月下美人ショックリーダー フロロ1.5号 価格¥1.044

強くてしなやかでオススメできるリーダーです。

ヤマトヨテグス ショックリーダー フロロ1.5号 価格¥340

非常に安価でコスパが良いですが、リーダーは消耗品なのでこまめな結び直しが必要になってきます。

メバリング用ジグヘッド

メバリングの代表的な仕掛け(リグ)はジグヘッド&ワームがメインです。
その他にも場所によって変わったリグも使用しますが、個人的にはジグヘッドあれば充分なのでジグヘドリグのオススメを紹介していきます。

ジグヘッドの重さは狙うレンジ(水深)によって都度変えていきます。
例)水深5Mの漁港
表層:1~2Mは1g~1.5g
中層:2~3Mは2g~2.5g
底:3~5Mは2g~3g

あとは魚の活性だったりサイズだったりで重くしたり、軽くしたりします。

基本的に軽ければ軽いほど、ゆーっくりとリトリーブできてHITチャンス倍増しますが扱いが難しいので、まずは自分が一番やりやすい重さを選ぶのが大事です。

ジグヘッドのオススメ

・ダイワ:月下美人ジグヘッド1.5g

見た目が小魚ソックリのこのジグヘッドはなんと!
夜釣りの味方「蓄光」ジグヘッドなので、ジグヘッドの位置が分かりやすく、回収の際に巻きすぎて穂先にガツってなる巻き込み防止にも役立ちます。

この可愛らしい見た目を使っているだけでも癒されますね( *´艸`)

・ダイワ:月下美人 TG(タングステン)2.5g

先程と違いコチラは可愛らしさこそはありませんが、僕のメイン戦力であるタングステン製ジグヘッドです。主に中層~底を狙う際に使用します。

実にシンプルな見た目してますが、タングステンは飛距離が伸びるし同じ重さでも鉛タイプに比べてサイズダウンしてるため、メバルも違和感なく食ってきます。

ヘッド部を見ていただけると分かると思いますが、カップ状になっていて水の抵抗をソコで受けるため潮を受け止めてゆっくりと巻くことができるようになっています!

タングステン製による飛距離UP・魚へ違和感を与えない・カップ状のヘッドでゆっくりと巻くことが可能。
といったいいとこ取りのジグヘッドは僕の愛して止まない対メバル最強ジグヘッドといっても過言ではないです。

メバリング用 ワームオススメはただ一つ!!

バークレイ Gulp! ベビーサーディン2インチ

はい。もう釣れました。おめでとう!
世界最強最高の汁系ワーム「ガルプ ベビーサディン」はメバリングの天敵です。

悩む必要はありません。
カラーが・・・。
形状が・・・・。

関係ナイっです(笑)このガルプベビーサディンを使えば万事解決です!
実際にメバルが居る所で使っていただければ体感していただけると思います。

*ガルプを使うとズルい!とか卑怯とかゲーム性が無い。という方も居ますが。
釣る為に釣れる物を使うのは当たり前なので、わざわざ難しくするよりはドンドン釣って楽しんだほうが良いです。

人の寿命は短いし、突然・・が有りますからね^^;

釣りする際の気を付ける点!

・表層から攻めるべし!底も忘れずに!


・一定にゆーーくり(1~1.5秒でハンドル一回転)巻くべし!


・ヘッドライトつけっぱで釣りをしない(海面を照らさない)

・必ず何かしら変化が複数絡み合っている所を優先して攻めるべし!

・漁港によってメバルが全く釣れないところもあるので、メバルが目視できる漁港を最優先に開拓すべし!

最後に

メバルは根魚なのに、回遊したり表層で釣れたりする。
しかしそこは底質が岩礁になっていることが多い。その中で全体的に常夜灯付近での釣果が一番濃く、更にテトラポッドが有ったり、防波堤の先端だったり、スロープが有ったりと他の要因も絡んでいると更に釣れる確率が上がってきます。

メバルは色んな要因によって釣れるレンジ(水深)、サイズだったりが変わりやすいので、各地域のご当地パターンを見つける為に通いつめることが大切です。

メバルはロックフィッシュフィッシングの中でもかなりイージーな部類に入るものの、尺クラスを狙ったり数を釣るためには状況によって刻々と変化する「パターン」を見つけ、臨機応変に対応してやることが釣果UPのコツです。

準備を整え、癒されるメバリングゲームフィッシングに興じてください( *´艸`)

でわ!頑張ってください^^
・・・俺より尺サイズ先に釣らないでね・・・・。


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